【ITサービス】関連記事を表示するブログパーツZenbackを導入してみた

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この記事の所要時間: 237

こんばんは!当ブログ管理人のハヤト(@hayato_k0315)です。いつも訪問ありがとうございますm(_ _)m

今回は、関連記事を表示するブログパーツであるZenbackを当サイトに導入してみたのでレポートします。

【Zenback】

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Zenbackは関連記事を表示するサービスの中では有名で、多くのWebサイトでこのツールを利用しているのをみかけます。

今回Zenbackを導入した理由は、Facebookのコメント欄を設置したかったからです。Facebookのコメント欄は下記リンクから導入もできますが、どうせなら関連記事も一緒に表示できるZenbackがいいだろうと考え、導入することにしたのです。

⇒ Facebook開発者

Zenbackについて

Zenbackを導入したい方は下記サイトにアクセスしましょう。

⇒ Zenback

Zenbackの導入方法については、下記サイトに詳細を記載しているのでご参考にして下さい。

⇒ Zenbackの導入

ZenbackにFacebookコメント欄を導入

Zenbackにログインします。

⇒ Zenback

実は、Facebookのコメント欄はZenbackを導入するとデフォルト表示されます。ただ、Zenbackは付属機能が多すぎることからサイト全体が重くなるため、不要な機能をはずすことも必要になります。

ログインしたら「ブログ管理」画面に遷移するので、EDITを押しましょう。

2013 02 20 2027 300x112 【ITサービス】関連記事を表示するブログパーツZenbackを導入してみた

 

 

 

「表示する項目」でデフォルトでは「Twitterでの反応」や「はてなブックマークでの反応」にチェックがついていますが、今回私はこれを外しました。一方で、Facebookコメントについては項目の下の方にあったものを一番上に移動することにしました。

これでコメント欄が目立つことになります。編集が終わったら保存を押して終了します。

Facebookコメント欄のイメージは下記のようなものです。

2013 02 20 2036 300x100 【ITサービス】関連記事を表示するブログパーツZenbackを導入してみた

 

 

 

Facebookのコメント欄の利点は、Facebookが完全な匿名ではないため、発言するコメントに対して責任が重くなるので、コメント欄が荒れにくいことですね。一方で、Facebookを使用していない方がコメントできないので、その分コメント数が減るのがネックです。

今回のZenbackのように関連記事を表示するサービスにはその他にLinkWithinやSimpleReachなどがあります。ご興味がある方はコチラもどうぞ(^-^)

⇒ LinkWithinの導入

⇒ 【ITサービス】もう一本記事を読んでもらうためにSimpleReachを導入してみたよ

★今回紹介したサイト

⇒ Zenback



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